2018年3月11日日曜日

労働運動とテクノロジー

第74回社会運動ユニオニズム研究会
日本労働弁護団&社会運動ユニオニズム研究会共催企画
「労働運動とテクノロジー」

日時: 2018年4月14日(土)13:30~17:00  
場所: 連合会館2階 201会議室 (JR「御茶ノ水駅」から徒歩5分)  
※参加人数が多いため、大きな会議室に変更しました。
講師: Calvin Gee(社会起業家)
    Ying Gee (前全米自動車労組・人権局次長)
    Mary Anne Ahtye (アジア太平洋系アメリカ人労働者連盟全国執行委員)
主催:  日本労働弁護団
   法政大学大学院フェアレイバー研究所
   明治大学労働教育メディア研究センター
   Labor Now
参加申込み: 4月12日までに以下のメールアドレスまでにお申し込み下さい。          
      labornow(at)jca.apc.org (at)を@に置き換えて送信下さい。

配付資料
Ying Gee:パワーポイント
Calvin Gee:パワーポイント


アメリカの労働運動がソーシャルメディアや人工知能(AI)をどのように活用しているかについてデトロイトを拠点に アプリ開発を手がけている社会起業家Calvin Geeさん、長年オルガナイザーとして活動しているYing Geeさんと Mary Anne Ahtyeさんが発表。「Tech」を コミュニティづくりの視点から考え、新しいプラットフォームを通してどのように労働者を繋げていくか議論する。